Description
前回うpした→ https://hanetobu.fanbox.cc/posts/11122329 のマン蹴り争奪、涼編差分です。
キャラ紹介→ https://hanetobu.fanbox.cc/posts/10154047
一匹狼の皮を被った超ドMビッチ、鮫島涼と地雷系ドМギャル、鮫島響。ドM2人のマン蹴り争奪アピール合戦その1。
まとめファイル
For translation.
1、「仲良し変態姉妹といのも面白くて興味深い…けれど私は彼女たちのもっと必死な姿が見たい」
「私にアイデアがあります!俺達に上手くアピール出来た方にだけご褒美あげることにしよう」
2、「ご褒美はマンコキックです!二人とも俺達にアピールしなさい!」
「マンコキック!?アピールとはどうすればいいんだ…!?」
「………………」
3、「私の方が彼女より小柄でイジメ甲斐があります…さらに私は文句を言いません…」
「へいKyo、抜け駆けをするな…!」
「だから私のマンコを蹴ってください…♥」
「Kyoちゃん、君はアピールが上手い!君にご褒美をあげよう!」
4、「ふん!」
「ふぎっ…♥」
5、「Kyo…お前に学園の楽しさ教えてあげたのは私だと忘れたのか!?」
「それとこれとは別です…、マゾとしてこの勝負は負けれない」
「後悔するなよ…、私も本気を出す…!」
6、「彼女より私のほうが耐久力が上だ!私のマンコはどんなに蹴っても問題ない!」
「確かに私のマンコはRyoより弱いので壊れる可能性があります…、でも私はそれで構いません♥」
「Kyoちゃん可愛い、また君にご褒美をあげよう!」
「そんな…!?」
「やった…♪」
7、「んほっ…♥」
8、「私のほうがムカつくだろ!?蹴りたくなるだろ!?」
「ノー、なのでまたKyoちゃんの勝利です!」
「ひぎっ♥」
「何でだよ!?こっちを見ろ!」
「ノー、Kyoちゃん、君の勝ち!」
「おぼっ♥」
「へい、私の話を聞いてるのか!?」
「イエス、しかしKyoちゃんの勝利です!」
「んぎゅっ♥」
9、「ふざけるな…最初から勝敗が決まっているじゃないか!私に勝ち目はない…!」
「分かってるよ…お前らはアタシに飽きてるんだろ!?私はそれでも必死にアピールしました!なのに誰も私の言葉を聞いてくれなかった…!」
「Kyo、勘違いしないでください、俺達は厳正な審査をしてただけだ」
「それは嘘だ…お前たちは私を勝たせる気がなかった…」
10、「Kyo、いじけてるお前はかなり可愛かった、お前にご褒美をあげよう!」
「………え?」
「厳正な審査をしているだけだと私は言いましたよね?」
11、「ふん!」
「うぼっ…♥」
12、待っていたものが来ました…私はこれを待っていました、マンコキック!
へい、ちょっと待て、彼らはそれ以外にも気になることを言わなかったか…?
今彼らは私のことを可愛いと言った…。
気のせいか…?気のせいじゃないよね!?
13、「おい見ろよ、彼女はキモい顔をしてる」
「マンコキックが嬉しかったのだろうか?」
「おまけでもう一発彼女を蹴ってあげなさい」
「仕方ありませんね…」
14、「これがほしかったのか!?」
「ふんぎっ…♥」
15、Ryo Samejima。
可愛いと言われ慣れれいないので、可愛いと言われると喜びが爆発してしまうピュアなマゾビッチ。
彼女は興奮してしばらくは絶頂を繰り返した。
「ひっ…うひっ…んひっ♥」
マン蹴り争奪戦、Kyo編に続く…
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